自慢話
昨日(10日)、朝親戚(従兄妹)が亡くなったとの連絡がありました。11時からの「街おこし収穫祭」に出席すると先月から主催者と約束をしていたので11時に恩多ふれあいセンターに行きました。事情を話し早めに失礼させていただきました。11時まで待っていったのですが(ああそう)と言った感じで軽くあしらわれてしまいました。せっかくこの時間まで待っていたのですが、仕方ないですね。電話連絡でも良かったのかも。その後、他の親戚に行き対応を話し合いました。12日お通夜、13日告別式とのこと。埼玉県毛呂山町の式場のため少し遠いいかな。突然の訃報だったもので驚きました。62歳の女性です。
午後、15時30分からふるさと歴史館で開催中の東村山市に戦時中にあったという「陸軍少年通信兵学校」展を観に行き説明を受けようとしたのですが、説明を聞く人が私1人であったために、またこの次に聞くから良いと遠慮した。30分ほど関連の質問をし、帰宅した。先週説明を聞いていたが確認のためにもう一度聞こうと思っただけですので1週間伸ばしました。この後この通信学校の11期卒業生にお会いできたのが嬉しかったです。
18時から青年会議所の時の仲間と飲みながら話し合いを持ちました。信頼できる仲間がいることはすごく嬉しいことです。何でも話し合える仲間です。何かの時に相談に乗っていただける仲間ほど信頼できるものはないと思います。このような仲間が他にも大勢いることが私の自慢です。自慢話になりました。
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